【世界ふしぎ発見】最後の秘境南極の氷の下に潜む謎の生物とは?比嘉バービィはトリリンガル?

TV番組

8月28日の「世界ふしぎ発見!」では

極寒のミステリー大陸 南極」が放送されます。

 

確かに南極といえばまだ謎だらけの大陸。

色々なミステリーがありそうですが。

なんと南極の氷の下には謎の生物がいるのだとか。

あのような極寒の海にどのような生物がいるのでしょう?

 

今回のミステリーハンターは比嘉バービィさん。

海洋冒険家の白石康次郎さんと南極に迫るようです。

比嘉バービィさんは3か国語を話せるトリリンガルなのだとか。

どういう人なのか少し調べてみました。

 

南極かあ

色々映画にもなってるね

南極

南極は南極点を中心とする南極大陸及び周辺にある小島や棚氷

海域を含む地域を指します。

南極大陸は地球上で5番目に大きく、広さは約1400万平方キロメートル。

極寒で内陸部の平均気温はマイナス50℃前後にもなるそうです。

 

南極大陸が最初に発見されたのは今から200年ほど前の

1820年。

アメリカ、ロシア、イギリスの人が発見しましたが

最初は誰だかわからないのだとか。

日本が江戸時代の時だったのですね。

比嘉バービィ

今回のミステリーハンターは比嘉バービィさんです。

ミステリーハンターは20回以上経験済み。

 

比嘉バービィさんのお父さんはペルー人

お母さんは日本とペルーのハーフ。

ペルーで生まれ5歳の時に日本に来ました。

 

モデルとしてファッション誌やCMなどで活躍し

日本語、英語、スペイン語が話せるトリリンガルとして

レポーターやバラエティ番組などで活躍中です。

南極の氷の下の謎の生物

南極は謎が多い場所。

とても生物が生息できないと考えられていた氷の下900メートルから

生物が発見されたのです。

非常に低い温度であり、太陽の光も届かない暗闇の

過酷な世界。

そこで生物が発見されたのですね。

 

発見されたのは岩にくっついている海綿動物のような生物

海綿動物は動かず食料が来るのを待ちますが

この場所でどうやって食料を得ているのかわかっていないみたいです。

 

まだまだ地球は不思議だらけのようですね。

 

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ちょっと一言

他の生き物もいるってこと?

どうなんだろうね

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