【プレバト】新企画「黒板アート」の河野真弓先生とは?プロのチョークアーティスト?

TV番組

3月25日の「プレバト!!」では「3HSP★俳句春の頂上決戦&古着リメイク&新企画「黒板アート査定」」が

放送されます。

 

新企画として「黒板アートの才能ランキング」が始まるようです。

黒板アート。

その名の通り、黒板にチョークで絵を描くのでしょうか?

どこかの学校で卒業式の日に在校生が卒業生を送るため教室の黒板に

すごい絵を描いていて話題になったこともありました。

 

そして、専門家の先生はプロのチョークアーティストの河野真弓さん。

どのような人なのでしょう?

少し調べてみました。

 

すごいきれいな絵を描く人もいるよね

学生の時はうまく字も書けなかったよ(笑)

 

出演者

今回黒板アートに挑戦する人は泉谷しげるさん、日向坂46の金村美玖さん

野生爆弾のくっきー!さん、南海キャンディーズのしずちゃん

辻元舞さん、 光宗薫さんです。

 

皆さん、芸術査定でも活躍する実力者ぞろい。

光宗さんは作品を作るのに28時間かかったそうです。

どのような作品になっているのでしょうね?

黒板アート

黒板アートとはその名の通り、黒板をキャンバスにして

チョークで絵を描くアートです。

 

学校の卒業式の教室の黒板やお店の前のメニュー表などが有名で

SNSを通じ、広まっていきました。

黒板アート甲子園など高校生の黒板アート日本一を決定する大会も

あります。

河野真弓

河野真弓(かわのまゆみ)さんは1982年に東京都に生まれます。

 

ウエディングボード制作中にチョークアートを知り勉強を始めました。

 

日本ではプロフェッショナルサティフィケートと講師資格を所得

チョークアートの本場オーストラリアではインテリアチョークアートのサティフィケートを所得しています。

サティフィケートというのは証明書のようなもののようです。

 

河野さんは一本100万円の契約の依頼が殺到するプロチョ-クアーティストで

ワークショップを開催しては2000人以上もの生徒を教えてきました。

どのような審査になるのか楽しみです。

 

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ちょっと一言

どんな作品ができるんだろう?

みんな実力者だしね

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