【有吉反省会】歌手の川奈ルミはデヴィ夫人に寄せてる小デヴィ?作詞も依頼

TV番組

11月14日の「有吉反省会」には実力派シンガー川奈ルミさんが

登場します。

 

なんでも川奈さんはデヴィ夫人に似ていて「小デヴィ」と呼ばれているのだとか。

しかもそのことをビジネスに利用し、仕事やプライベートでもデヴィ夫人に

寄せて行っているそうです。

 

デヴィ夫人のショーで歌ったり、ボーイフレンドたちからご祝儀をもらったり。

見た目も寄せ、デヴィ夫人に作詞を依頼し、話題作りにも励んでいます。

たくましいでうしょね。

芸能人はこのぐらいのほうがいいと思います(嗤)

 

今回の番組では「デヴィ夫人を利用しすぎ」として出演し

デヴィ夫人の大切にしていたグラスを壊し黙っていたことを謝るのだとか。

どうなるか楽しみですね。

 

そこで川奈ルミさんについて少し調べてみました。

 

なんでデビィ夫人と仲良くなったの?

そんなに似ているの

川奈ルミ

 

生年月日 1971年か1972年?12月12日

出身地 大阪府

デビュー年 2000年

 

川奈さんは中学生のときにラテンやカンツォーネといった音楽に魅せられ

高校卒業後に上京

歌手を目指し、ライブクラブなどで活動していました。

 

しかし、当時はキャバレーなど生演奏で音楽を聞かせる場所も減ってきた時代。

その時、青江三奈さんの歌を聞き心が揺さぶられます。

そこで自分の歌を見つめなおすため、作曲家の朝月廣臣さんに弟子入り。

レッスンを重ね、2000年に「湖愁記」で歌手デビューを果たしました。

 

デビューに当たり名付けた芸名「川奈ルミ」は青江三奈さんの三を縦にして川にして名付けたそうです。

デヴィ夫人との関係

 

この投稿をInstagramで見る

 

川奈 ルミ(@lumikodewi)がシェアした投稿

川奈さんは9歳のころからデヴィ夫人のファンなのだとか。

たまたま銭湯で開いた雑誌にデヴィ夫人が載っていて

その綺麗さとゴージャスさに目を奪われたそうです。

 

その後、歌手になり友人がデヴィ夫人と知り合いで

「小さい時から大ファン」と友人に話したらデヴィ夫人に伝わり

ライブに来てくれました。

 

デヴィ夫人はそのライブで川奈さんの歌に感動

そこから付き合いが続いているのだそうです。

 

ハイスピードプラン

作詞

 

川奈さんが2017年に発売した曲「貫く愛」はデヴィ婦人作詞の曲です。

しかも初めての作詞だったのだとか。

 

この歌詞はスカルノ大統領との愛を思い浮かべながら書き

はじめての作詞にもかかわらず言葉がわいてきて、半日もかからずに書きあがりました。

 

この曲以前は作詞の依頼はすべて断っていましたが

デヴィ夫人の趣味であるラテン音楽を歌う川奈さんのために書いたのですね。

 

【激レア】デヴィ婦人の家に居候している加藤万里奈とは?口笛世界チャンピオン?
10月5日放送の「激レアさんを連れてきた。」では 「デヴィ夫人の家にがっつり居候している人」が放送されます。 この番組、土曜日から月曜日に移動したのですね。 今回登場するのはデヴィ婦人の家に居候している人で...
ちょっと一言

確かに似ているね

デヴィ夫人もメイクなどのアドバイスをしているんだって

 

 

コメント