【イッテQ】イモトアヤコが訪れる沖縄のウォーターロックラグビーやギンガメアジのトルネードとは?

TV番組

7月3日の「世界の果てまでイッテQ!」では

イモトジャパンツアーin沖縄」が

放送されます。

 

イモトアヤコさんがジャパンツアーに復帰。

なんと一年半ぶりなのだとか。

復帰第一弾は沖縄県です。

 

沖縄では重い石を使ってある場所で行うラグビーに

挑戦。

そのラグビーはウォーターロックラグビーです。

水の中で行うようですが

どのような競技なのでしょう?

 

他にもこの時期にしか見ることができない絶景

ギンガメアジのトルネードをリポートするのだとか。

どういう事なのか少し調べてみました。

 

お子さんが生まれたんだよね

帝王切開で大変だったんだって

沖縄県

沖縄県は九州・沖縄地方にある県で

県庁所在地は那覇市。

人口は約147万人。

大小160の島からなっていてそのうち人が

暮らしているのは49の島です。

 

県全域が高温多湿な亜熱帯気候に属していて

青い海、青い空が広がっています。

日本屈指の観光地であり、広大な自然でレジャーを楽しんだり

琉球王国関連の遺跡を巡ったりと魅力もたくさん。

 

沖縄は南国なので、熱いイメージがありますが

猛暑にはなりづらく

気温が32℃を超える日は少ないのだとか。

ウォーターロックラグビー

イモトさんが挑戦する重い石を使って

ある場所で行うラグビー。

それは海の中で行われるウォーターロックラグビーです。

 

この競技はライフセーバーのトレーニングとして誕生。

2003年から全国大会が実施されていまるそうです。

 

1チームは4人。

水深3メートルから5メートルの海底で

素潜りで重さ30キロほどの石を奪いあい

トライを狙います。

 

石は浮力により軽くなりますが

視界が悪かったり息が続かなかったりと

大変な競技のようです。

ギンガメアジのトルネード

イモトさんがリポートに挑戦するギンガメアジのトルネード

 

ギンガメアジは群れで生息していて

多い時には数100匹から数1000匹が集まり

ぐるぐると渦を巻いたギンガメアジのトルネードと

呼ばれる神秘的な現象が見れます。

 

なぜギンガメアジは渦を巻くのでしょう?

実はギンガメアジたちは出会いを求め

集まっているのだとか。

カップルが成立したら渦から抜けるみたいですよ。

 

面白いですね。

 

【イッテQ】イモトアヤコが秋田県へ、男鹿水族館のホッキョクグマの赤ちゃん?寒天で固める文化とは?
5月30日の「世界の果てまでイッテQ!」では イモトジャパンツアー!でイモトアヤコさんが秋田県に向かうようです。 秋田県でイモトさんは花火づくりに挑戦するのだとか。 「大曲の花火」とか有名ですし。 他...
ちょっと一言

沖縄も魅力的だね

両方知らなかった

コメント