【仰天ニュース】元109カリスマショップ店員ひかぷぅは激辛好き?激辛で脳に起こることとは?

TV番組

6月15日放送の「ザ!世界仰天ニュース」では

激辛好き女子!幸せ感じる脳の秘密SP」が放送されます。

 

最近のテレビでは激辛物が多いですね。

今回登場する人は1993年生まれで北海道出身のひかぷぅさん。

ピンクの髪とピンクの服、そして丸メガネが特徴で

SHIBUYA109を代表するカリスマショップ店員として長らく活躍してきました。

 

そんなひかぷぅさんですが、昔から特別辛い料理が好きということではなかったのですが

現在は毎日激辛料理を食べるほどドはまりしています。

 

なんでも辛い物を食べると脳にあることが起きるのだそうです。

そういうこともあり、辛いものにはまっている人が多いのでしょうか?

少し調べてみました。

 

辛いものは苦手だなあ

大丈夫な人はすごいよね

ひかぷぅ

ひかぷぅこと水嶋ひかるさんは東京出身の北海道育ちで1993年生まれ。

 

昔から服が好きで、かわいい人はみなショップ店員だと思っていたのだとか。

高校生のころは校則が厳しく、普段は黒っぽい服装でをしていたそう

高校一年からブログを始めます。

 

そのブログの購読者が少しずつ増えて行き、ギャルサーからスカウトされ

全国規模のギャルサーの北海道支部に入ることになり、スナップ撮影もしてもらったそうです。

 

ギャルサーに入ってからは「egg」「ViVi」などの雑誌の

スナップに登場。

そのころ、札幌の4プラというファッションビルの店員にあこがれていて

自分もシュップ店員になろうと高校卒業後に上京し

SHIBUYA109のMILSQURというショップの店員となりました。

 

しかし、MILSQURは一年もたたずい閉店してしまいます。

その後、新しく出店してきたSwankissのカリスマショップ店員となり

現在はタレント業とともに他のアパレルショップや居酒屋などで

働いているそうです。

 

渋谷区観光協会「観光フェロー」であり

「蒙古タンメン中本アンバサダー」でもあります。

激辛好き

 

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ひかぷぅさんは激辛料理が大好きの激辛女子です。

 

一日3食、激辛なものを食べる」と語っていて

タバスコの1200倍の辛さと言われる唐辛子・キャロライナ・リーパーが

かかった料理も余裕で完食。

激辛関係の番組やトーク番組で激辛の話題を話したりしていて

テレビにも出演しています。

激辛で脳に変化?

なぜ、激辛好きの人は激辛なものを食べるのが辞められなくなって

しまうのでしょう?

それは激辛料理を食べることにより脳にある変化が起きるからともいわれています。

 

実は味覚に辛いという感覚はないそうです。

辛味は痛みなどと同じような刺激として、痛覚や温度覚で感じ取る味なので

べつなのだとか。

 

激辛なものを食べると体は43℃以上の熱だと感じ

命の危険を脅かすような刺激に脳はβエンドルフィンという物質を分泌します。

βエンドルフィンは別名「脳内麻薬

 

βエンドルフィンには痛みを抑えること、強い快感を引き起こすことという2つの作用があり

その快感はクセになってしまうため、激辛料理が病みつきになってしまうそうです。

 

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ちょっと一言

脳内麻薬って聞いたことあるな

余りの辛さに脳が危険を感じ、快感となるの?

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