【聞いタロウ】元早泣き天才子役はるかぜちゃんこと春名風花への殺害予告とは?

TV番組

11月15日放送の「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」ではタレントで女優の

春名風花さんが登場します。

元子役でその時に届いた殺害予告の話をするようですね。

 

今も有名人への殺害予告は絶えません。

たまに逮捕されている人もいるようです。

昔もカミソリレターとかあったようですし、人気子役だった安達祐実さんへ届いた小包が爆発して

開けた人が重傷を負う事件もありました。

 

でも、今はSNSが発達したために殺害予告とかも容易にできるようになり、数も増えたのでしょうね。

殺害予告をした人のほとんどは実行に移らないでしょうが、本当に行動を起こす人もいるので

殺害予告をされた人はとても怖い思いをしてしまうと思います。

 

どんなことがあったのでしょうか?

少し調べてみました。

 

たまに事件化してるよね

ニュースで見たりするもんね

春名風花

 

生年月日 2001年2月4日

出身地 神奈川県横浜市

身長 165cm

デビュー年 2001年(赤ちゃんモデル)

所属事務所 プロダクション・エース

 

春名さんは生後3カ月から赤ちゃんモデルとして活動を始めます。

3歳の時に携帯電話を買い与えられ、ブログを書くようになり

5歳ごろから子役の仕事もスタートさせました。

9歳からはTwitterを始め、大人顔負けの意見を発信していきます。

 

現在は女優、声優として活動

高校時代は西村と言う偽名を使い別の人格で生活をしていたそうです。

春名風花という名前が本名なので目立つからだったそうですよ、高校は通信性なので

毎日顔を合わせる人もいなくほとんどばれなかったのだとか。

早泣き

春名風花さんは9歳のころに早泣き子役としてブレイクしました。

その時の相場が一泣き2万円で高いときは5万円だったようです。

そういうこともあり、銭ゲバになっていきます。

 

学校で同級生から早泣きをリクエストされても「ギャラが発生しないでしょ」と言って断り

この学校で一番稼いでいるのは私と考えるようになり、周りを見下し次第に

孤立していったそうです。

 

まあ、あまりお金お金言う小学生は避けられるのかもしれませんね。

 

dTVチャンネル

殺害予告

Twitterでは社会問題に触れることも多く、殺害予告が来たこともあったそうです。

 

当時小学生だった春名さんに「子役辞めろ」「クソガキ」「殺したい」などの

罵詈雑言が来たのだとか。

さらには血染めの手紙や叔母さんの使い古したパンツが大量に送られてきたこともあったそうです。

おばさんのパンツは意味が分からないだけに不気味さが増しますね。

 

SNSは言い争いになったりすると、事件に発展する恐れがありますもんね。

相手のニュアンスとかも画面越しではわからないし。

学校ではSNSの授業をしているところもあるそうなのですが、学生だけじゃなく大人も

問題なのかもしれませんね。

 

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ちょっと一言

怖かったろうね

周りにも心配かけるしね

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